マゾを自覚させるためにメス犬調教を受ける美少年
甘ったるい声を出しながら躰を密着させてくる。
“女の子”っぽい馨しい香りが漂うのに加えて、僅かに“メス”のフェロモン臭が混じる。
態度はいつものしおらしい〈ちびとり〉だが、よりメスとしての魅力が増したかのように見える。
「ご主人様から可愛がってもらう以外のことを、〈ちびとり〉は望んでいません」
小悪魔的な表情を見せながら〈ちびとり〉が、待ちきれず“行為”を急いてくる。
全身に性感帯があるかのように〈ちびとり〉の反応は激しい。
四つん這いの状態で背中を撫でてやると、大きく躰をのけ反らせて悩ましい吐息を漏らす。
直後に美尻を高く持ち上げたかと思うと、サカリのついた獣のようにメス啼きを始めた。
メス穴は蠢いているとはいえ、小さめの窄まり自体は崩れていない。
しかしながら、佇まいこそ“処女”のように見えて、粘膜が取り巻かれた奥は、中年男をも虜にするかの
ような魅力を備えている。メス穴に鼻を近づけた瞬間、強烈な牝臭が漂ってきた。